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みんなの「本」ブログ

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障害のある子の家族が知っておきたい「親なきあと」
障害のある子の家族が知っておきたい「親なきあと」  ・・・という本を読んだ。実に真っ当な、素直にためになる直球本だ。対策するのがちょっと遅いんじゃないの、という気もするが、腰を上げるにはいろいろと気持ちの整理がいる。    障害児の療育やら福祉制度やらの指南本は山ほど読んだ。その中でも、こういう「親としてやっておくべきこと」みたいな内容の本を開くのは実は気が重い。    自分がしていること、してきたことが間違っていると指摘されていたらどうしよう。  子どもが幼いうちは修正がきくからまだいい。既に成人して自分も中高年になってしまうと、や... ...続きを見る

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2017/04/16 14:43
因果応報の理
因果応報の理  行基様といえば、昔日本史で習った偉いお坊様。奈良時代に日本各地を回り、仏の教えを広めただけでなく土木や福祉事業にも貢献されたという。 ...続きを見る

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2016/06/28 13:26
現実逃避
現実逃避  風が満開の桜の枝を揺らし、油断すると目や口に花びらが飛んでくる。  この時期はいつもそうだが、Kは気分の上下が大きい。新入社員の弟君はとにかく毎日が勉強だ。 ...続きを見る

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2016/04/09 15:33
絵本のこころ
絵本のこころ  私が絵本「だるまちゃんとてんぐちゃん」の一筆箋を使ったら、「え、あなたのイメージじゃない」と言われた。子どもの心を忘れることなく絵本を愛するオトナって、ちょっと素敵やん・・・・と思われる予定だったのに(笑)。 ...続きを見る

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2016/01/19 12:56
家族という病
 へそ曲がりで天の邪鬼な私でも、時には話題のベストセラー本をわざわざ買って読んじゃったりする。 ...続きを見る

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2015/11/17 14:04
ライトに読む
ライトに読む  猛暑を避けて書店徘徊。京極夏彦先生の新刊が出ていた。でも、お小遣いもピンチだし、京極堂シリーズ以外なら文庫が出るまで待つことにします。  「少年宇宙人 〜平成ウルトラマン監督・原田昌樹と映像の職人たち〜」もちょっと興味あったけど、とにかく字が小さいのが老眼おばさんにはツラい。 ...続きを見る

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2015/08/06 12:50
気長・漫画
気長・漫画  昔から気長に読み続けていた里中満智子先生の「天上の虹」が完結した。この作品とそれに続く「女帝の手記」とか「長屋王残照記」のおかげで飛鳥時代の歴史の流れが掴めるようになり、日本の皇室っていろいろ深いわ、とか思うようになりました。  「人生は一度きり、と思わなければ丁寧に生きられない」・・・ああ、本当にそのとおりです。 ...続きを見る

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2015/05/18 12:42
いろいろあるけど、それなりに。
いろいろあるけど、それなりに。  軽く胃腸にひびくタイプの風邪をひく。始末が悪いのは、あくまで「軽く」なのでダメージが決定的ではないこと。  下痢や嘔吐がひどいとか、高熱が出るとか、起きていられないとか、そういうレベルではない。ただ、なんとなくだるくて喉が痛くて胃の不快感があって食欲がない。 ...続きを見る

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2015/02/27 13:59
ちーちゃんはちょっと足りない
ちーちゃんはちょっと足りない  というのが、「このマンガがすごい!2015」オンナ編第一位作品のタイトルです。少なくとも私達は一瞬たじろぐ。 ...続きを見る

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2015/01/09 12:55
やっぱり紙の本
やっぱり紙の本  「紙の本を買いなよ」 ...続きを見る

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2014/10/06 11:42
「障害のある子の親である私たち」 その後
 以前、ここで「障害のある子の親である私たち」 という本の感想を書いた。(過去記事 「障害のある子の親である私たち」を読む参照 )  その後しばらくして、なんと著者である福井公子さんからご連絡をいただいた。その時点でもう、あらどうしましょ、な状態なのだが、さらに私のブログの一部を引用したいとのこと。 ...続きを見る

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2014/09/11 12:54
「障害のある子の親である私たち」を読む
「障害のある子の親である私たち」を読む  最初から引き込まれてあっという間に読んでしまった。これまで同じような本は山のように読んできたのに、それらとは全く違う複雑な読後感がある。 ...続きを見る

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2014/06/28 10:42
学ぼう、老後の為に
学ぼう、老後の為に  年をとると、読書傾向も明らかに変わる。   「読んでおかねば」ではなく「読んで楽しいもの」優先になる。仕方あるまい。 ...続きを見る

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2014/05/24 11:54
成年後見の光と影・・・ヘルプマン
成年後見の光と影・・・ヘルプマン  成人したことだし。  本当は、もうとっくに考えなくちゃいけないのだろう。成年後見制度。 ...続きを見る

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2014/05/19 12:40
もう連休ですし
もう連休ですし  今日はまたどうでもいいつぶやきで。多分伝わり難い、というか伝わらなくてもいい独り言です。 ...続きを見る

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2014/04/24 21:45
ウルトラマンの背中
ウルトラマンの背中  「末っ子」という文字がはいった湯呑にお茶を入れてもらい、その前に正座して津川雅彦氏と語り合うウルトラマンタロウ氏(ソフビサイズ)。ジュリ扇(バブル用語)持ったオネエ言葉のナックル星人。決戦は痴話喧嘩で、決め技はGガンダムみたいなラブラブ光線。「ウルトラマンギンガ」はよくわからんがいろいろぶち込んでくれる。 ...続きを見る

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2013/12/14 21:15
夢は何処へ
夢は何処へ  昔、年配の知人が「SFとかファンタジーとか、まずその基本的世界観の理解から始めなくてはならない作品を読むのはもう辛いね。」と言っていた。今、すごくよくわかる。 ...続きを見る

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2013/10/30 12:22
しゃきしゃきだらだら
しゃきしゃきだらだら  Kが支援校高等部を卒業してから久々に送迎の時に立ち寄っていたレンタルコミックの店に行った。  続けて読んでいたが中断していた数冊を借りたものの、どんどん複雑になるストーリーの流れにだんだん追いつかなくなってくる。ああ、頭の中までずっぽり更年期。でも読み進むうちに「ああ、そうだった」と思い出しながら楽しんでいる。 ...続きを見る

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2013/03/05 11:27
こんなことも歳月
こんなことも歳月  先日、たまたま入った書店のレジにいたのが知人の息子さんだと後でわかった。「●日の◎時頃、『こち亀』の最新刊を買った人、憶えてる?」と知人が聞いてみたところ、「ああ、女の人でしょ。わかる。」と答えてくれたとか。 ...続きを見る

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2012/10/31 12:17
気力・体力・エネルギー
気力・体力・エネルギー  夏はいつまで続くのだろう。もう9月だというのに。  昨年もそうだったのだがどうも夏になると更年期の症状がぐつぐつあれこれとでてきていまひとつ気分がよろしくない。 ...続きを見る

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2012/09/04 13:20
見事に釣られる
見事に釣られる  書店で文庫本コーナーを眺めていると、平積みのラノベ新刊の表紙に流行りのイケメンさんと美少女さんの写真。このキャスティングで映画化でもするのかと思ったら、そうではなく登場人物を実写化したイメージフォトなのだという。 ...続きを見る

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2012/05/16 13:09
出会えてよかった
出会えてよかった  Kが支援学校高等部を卒業するということは、学校への送迎も不要になるということ。  それはイコール、学校近くのDVDと漫画のレンタル店に頻繁に立ち寄れなくなる、ということだ。 ...続きを見る

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2012/04/24 21:30
「僕と日本が震えた日」・・毎日がサバイバル
「僕と日本が震えた日」・・毎日がサバイバル  震災から1年、あの日々の記録のような本を何冊か読んだ。以前ここで取り上げた「あの日からのマンガ」もそうだが当時の状況やボランティア体験、ルポを漫画にしている本もよく見かける。 ...続きを見る

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2012/03/06 12:09
上品とか下品とか
上品とか下品とか  震災とは別に、最近は著名人の訃報が多い気がする。誰でも知っているあの人から、知る人ぞ知るこの人まで。    自分が子供の頃からお馴染みだった方が次々に他界されると、自分もそれなりの年齢になったということを実感する。昔見たサザエさんの漫画で、フネさんが懐メロ番組に出ている歌手のアップを見つつ、傍にある手鏡かなにかで自分の顔の皺を確認、というネタを最近しばしば思い出します。今の地デジ画面はさらに容赦ないし。  ...続きを見る

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2011/08/12 12:02
「あの日からのマンガ」
「あの日からのマンガ」  雑誌「ダ・ヴィンチ」7月号8月号に掲載されていた内田樹・名越康文・橋口ともよ各氏の対談「価値観再生道場 これなんぼや?」を読む。 ...続きを見る

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2011/07/31 23:51
つぶやくってこういう感じ
つぶやくってこういう感じ  つぶやくことが流行しているようなので、このところふと考えた断片的なこといくつかをそれっぽく集めてみた。140字ってわけにはいきませんな。 ...続きを見る

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2010/11/14 20:46
楽園があるとして
楽園があるとして  仮定、いやそれ以前の妄想です。 ...続きを見る

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2010/08/31 12:08
頼れる男
頼れる男  「中春こまわり君」の二冊目が出た。当然、即買い即読み。以前読んだ一冊目同様、何度読んでも面白い。 ...続きを見る

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2010/05/30 19:58
アンデレスホリゾント
アンデレスホリゾント  ・・・を、やっと読む。 ...続きを見る

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2010/05/12 12:39
歴史の遊び方
歴史の遊び方  戦国ブーム、とかの関連コンテンツを見て。  戦国武将が実際にこんな現代風の美形だったとしたら、タイムスリップの一度や二度はしてみたいわな。    でも、そういう妄想ができるオトメゴコロは20年くらい前に押入れの奥に片付けてそのまんま、なので、このところお気に入りだった日本史系コミックスは「センゴク」と「風雲児たち」くらいだった。  しかし次の二作との出会いは、押入れの奥にやや光を届けたようだ。  ...続きを見る

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2010/03/31 11:55
今夜も夜更かし
今夜も夜更かし  年末年始に綾辻行人・京極夏彦・平山夢明・岩井志麻子各先生がそれぞれお高くて分厚い新刊を出してくださった・・・誰か私にお年玉ください。 ...続きを見る

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2010/01/23 12:43
生きることは愛すること
生きることは愛すること  レンタルコミックを利用していてありがたいのは、「買うほどじゃないけどちょっと読んでみたかった」という作品が読めること。今は書店で中身を確認できないし、読んだこと無いけど面白そう、と興味を持っても表紙買いはリスクが高い。  しかし、レンタルで読んでみて面白いとか何度も読みたいと思えば購入することもある。 ...続きを見る

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2009/11/14 13:23
愛と雑読の日々
愛と雑読の日々  久々に何冊か本のまとめ買いをする。忘れていた頂き物の図書カードを複数枚発見しました。ラッキー♪ ...続きを見る

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2009/09/08 16:16
娯楽、だから
娯楽、だから  録画したまま見られずにいた映画「蟲師」「亡国のイージス」「自虐の詩」をやっと見る。  「蟲師」は、監督が大友克洋氏だということにむしろ驚いた。面白かったけれど、なんというかあの「ぞぞぞぞっ」とした感じが生理的にちょっと無理、かもしれない。 ...続きを見る

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2009/08/03 12:36
変わったこと、変わらないこと
変わったこと、変わらないこと  いつもへそ曲がりなことを考えてないで、たまには素直に一般的な「いい話」に目を向けようじゃないか、と反省して手に取ったのが、この本だった。 ...続きを見る

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2009/06/06 10:11
大人は無様に闘ってるんだぜ・・・「ゼブラーマン」
大人は無様に闘ってるんだぜ・・・「ゼブラーマン」  自分のこれまでの人生でいちばん好き勝手をしていたと思われる20代の頃、大嫌いだったのは。 ...続きを見る

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2009/05/15 12:24
サマヨイザクラ
サマヨイザクラ  本のご紹介。裁判員制度の光と闇、という副題がついたコミックスです。作者は監察医が主人公の「きらきらひかる」を描かれた郷田マモラ先生。 ...続きを見る

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2009/04/06 12:50
大人になれば
大人になれば  「中春こまわり君」を読む。 ...続きを見る

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2009/02/14 14:29
「狂い」の構造・・・面倒、は魔法の言葉
「狂い」の構造・・・面倒、は魔法の言葉 本のご紹介。   「狂い」の構造 (扶桑社新書 19)    春日 武彦/平山 夢明 著   ...続きを見る

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2008/10/01 12:26
哀しみと・・・昭和の残像
哀しみと・・・昭和の残像  赤塚不二夫先生が亡くなられ、また昭和が少し遠くなった。 ...続きを見る

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2008/09/12 11:58
 戦後さえ知らない子供たち・・・「光る風」
 戦後さえ知らない子供たち・・・「光る風」  山上たつひこ先生の過去の作品が続々と刊行されている。実に嬉しい。 ...続きを見る

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2008/08/15 07:08
エントロピー攻防戦
エントロピー攻防戦  中学生の頃、「マックスウェルの悪魔」という本を読んで「エントロピー」とか「熱エネルギー」とかの概念をおぼろげに知った。(マクスウェルの悪魔、として知られる)  いつか世界中のエネルギーは熱エネルギーとなり、破滅に向かう・・・みたいな内容に驚愕。中学生の理解度のまま、読み返していないのでご容赦。 ...続きを見る

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2008/08/10 18:59
きょうだいの思い・・「私はもう逃げない」
きょうだいの思い・・「私はもう逃げない」   本のご紹介。以前テレビドラマ化され、自閉症の弟役の俳優さんの演技が絶賛されていましたね。文庫版には「その後の島田家」の様子が加筆されています。 ...続きを見る

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2008/07/07 12:44
続獄窓記
 山本譲司氏の新刊、「続獄窓記」。 「累犯障害者」救済への情熱が伝わってきます。 ...続きを見る

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2008/05/05 14:30
どこから来て、何処へ・・・「オタク論!」
 「今さらオタク論で唐沢・岡田じゃないだろう」 ...続きを見る

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2008/03/14 13:19
吸収の限界
吸収の限界  養護学校のお母さん仲間との雑談にて。 ...続きを見る

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2008/03/07 11:16
なぜ人は虐待するのか
 本のご紹介。「障害のある人の尊厳を守るために」という副題がついています。 ...続きを見る

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2008/01/16 12:00
差別、されてますか?・・「条例のある街」
 小心者のくせにどうしてこういう過激なタイトルつけちゃうのかな。でも本のご紹介だし、中身はマイルドだから。 ...続きを見る

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2007/11/05 12:54
鈴木先生
 なんのこっちゃ、と思われるタイトルですが、本のご紹介です。これが書名。マンガです。 ...続きを見る

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2007/09/29 14:42
猛烈に、感動している!・・・「花形」
 大人買いしたコミックスを一気読みし、なおかつ続きが楽しみというのは久しぶりです。 ...続きを見る

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2007/09/07 13:24
明日も生きていよう・・・「生きるススメ」
 ビニールに包まれたコミックスの「表紙買い」も、お小遣い節約を考えて控えるようになった今日この頃。  ...続きを見る

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2007/08/01 11:52
ひまわりのかっちゃん
 「特殊学級への編入を勧められた子供が、ひとりの素晴らしい先生と出会い、めざましい成長を遂げて卒業式の答辞を読むまでになるお話の本」を読みました。 ...続きを見る

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2007/06/06 13:31
自己責任と自由・・「生きさせろ!」
 景気がよくなっている、のだという。どのへんが、と聞いても誰もがわからない、と答える。 ...続きを見る

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2007/05/11 12:02
障害者の経済学
 障害児者の保護者として、本人達の幸せのために学び、動く。それは当然彼ら本人のため、彼らの利害を念頭においてのことです。 ...続きを見る

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2007/04/13 13:29
学びの美学
 国公立大を残し、受験シーズンもそろそろ終盤ですか。    先月、新聞にでかでかと掲載された、大学入試センター試験の問題と解答を見て。 ...続きを見る

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2007/02/21 11:48
すごいぞ攻殻、今度は発達障害?
 またまた「攻殻機動隊」。すいませんね、今回は私がちょっと気になっただけ、というくらいのものですが。 ...続きを見る

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2007/01/31 12:48
私らの、せいですか?
浴室のカビとりでしみついた塩素臭の振り払いを兼ねて気分転換に大規模書店へ。忙しいときの息抜きはこれに限ります。 ...続きを見る

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2006/12/15 12:54
発達障害(?)とミステリー
 京極夏彦邪魅の雫」。暇を見つけての細切れ読みで読了し、やはりこのシリーズにハズレはないなと確認。 ...続きを見る

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2006/11/25 14:46
あしたのジョーの方程式
 先週来、石川賢先生の訃報エントリーを検索から開いてくれた方がたくさんいた。個人的な追悼だけで内容もなくて大恐縮、申し訳なく思います。でも、同じように悲しんでいる、もしくは関心のある方がたくさんいる、と実感できて嬉しかった。 ...続きを見る

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2006/11/22 12:26
障害者と犯罪・・「累犯障害者」
 詐欺とか性犯罪等の被害者にならないように。障害者の保護者は常に警戒しています。 ...続きを見る

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2006/11/08 13:13
平和の土台
 一昨日。穏やかな秋日和の休日に流れた不安なニュース。  これからこの国は、どんなふうに動いていくのだろう。何を指針として進んでいくのだろう。 ...続きを見る

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2006/10/11 12:30
情報飢餓期のオアシス・・・「宇宙船」
 今日の掘り出し物 ...続きを見る

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2006/09/15 12:21
レトロ・フューチャーの行方
  今日の「昔夢見た未来」  ...続きを見る

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2006/06/07 13:11
少女マンガの「知的障害児」
      今日の掘り出し物    「LaLa」 白泉社 1979年2月号。 ...続きを見る

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2006/04/28 12:21

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