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zoom RSS テーマ「迷って考えて」のブログ記事

みんなの「迷って考えて」ブログ

タイトル 日 時
ある意味、選ばれた
 今更、なお話ですが。 ...続きを見る

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2017/05/15 13:16
優しい人々
 連休ど真ん中、ではあるけれど家族全員カレンダーと休みが連動しない組織にいるので実感がない。Kの施設は、祭日は希望者対象でイベント的な活動をしてくれるので参加させている。 ...続きを見る

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2017/05/04 13:40
脱施設、の伝わり方
NEXT 未来のために「この町で生きる〜障害者福祉をめぐる模索〜」 ...続きを見る

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2017/03/30 13:38
素直になれない・・・生きる資格
 半年過ぎたということで、またあの相模原の施設の事件があちこちで取り上げられている。論調はほぼ変わることなく、容疑者による障害者不要論への反論が多い。 ...続きを見る

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2017/02/09 12:39
じっくりと、ゆっくりと
 Kが利用している通所施設の保護者会の定例会に出席した。新年会を兼ねた茶話会といった感じで、いろいろな親御さんとお話しできました。 ...続きを見る

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2017/01/29 21:11
自立・・・?
 よく会う「支援学校PTA繋がり障害者の母」仲間。年末にカラオケ、年明けにいつもよりちょっとオシャレな店で食事会・・・と、少々浮かれた年末年始を過ごした。 ...続きを見る

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2017/01/14 21:46
ハートネットTV 「相模原の事件から3か月・・・ 」を見る
 「相模原の事件から3か月 今、考えたいこと―障害者の暮らし―」を見た。  事件について、というより「事件を通して考える障碍者の居場所」について、という内容でした。 ...続きを見る

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2016/10/29 21:21
見えてきた
 Kが就学する時からお付き合いがあり、いろいろ相談に乗ってもらっている先輩お母さんのAさんと久しぶりにお茶を飲みに行った。その時、やはりお馴染みの支援学校の先輩Bさんのお子さんが施設入所したことを知らされた。 ...続きを見る

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2016/10/24 14:46
なにより優先したいのは
 さらに、前回の続き。 ...続きを見る

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2016/10/10 12:26
その名前・・・匿名の被害者
 前回の続き。 ...続きを見る

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2016/10/04 13:37
福祉の心と親心
 もうずっと昔の事に思えてしまう、Kが就学を控えた頃。  身辺はほぼ全介助、言葉もないKは療育園で少しずつ成長したとはいうものの、親としては最初から当時の養護学校への入学を希望していた。一応地元の特学(現・特別支援学級)も見学したが、問題にならないくらい対象児童のレベルが違う。 ...続きを見る

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2016/09/29 13:10
見極め時
 Kの入所希望先はなんとなく目星がついた。  ならば、なぜグズグズしているのか。もう成人しているのだし、待機期間は長いとわかっているなら「いずれは」なんてノンキなこと言ってる場合じゃないはず。さっさと手続きして順番待ちの最後尾につくべきではないのか。 ...続きを見る

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2016/09/18 20:32
ゆるい展望
 月に1〜2回の頻度で日中一時支援をお願いしているA入所施設で契約確認・更新手続きをした。優しいサビ管(サービス管理責任者)さんが丁寧に確認内容を説明してくれる。 ...続きを見る

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2016/09/12 13:46
ハートネットTV「緊急特集 障害者施設殺傷事件」
 見ました。 ...続きを見る

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2016/08/09 20:30
何があったのか
 最初にニュースを聞いた時は、海外の事件かと思った。  朝いちばんに流れた、障害者入所施設殺傷事件。 ...続きを見る

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2016/07/26 13:30
成人後の親心
 Kと一緒の休日の過ごし方もだいぶ変わってきた。Kが子どもの頃は、とにかくいろいろな経験をさせて、そこからわずかでもいい、可能性とか成長とかを引き出してやりたい。親として、そんな祈りにも似た希望を原動力にして動いていた。  ...続きを見る

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2016/06/16 14:58
諦めているわけでもなく
 前回の続き。 ...続きを見る

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2016/05/30 12:57
受け入れるっていうのは
 「子の障害を受容する、ってなんだろうね。」  「そもそも私ら、受容してるのかね。」 ...続きを見る

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2016/05/25 11:54
親として、事業者として
 親として障害児を育て、親の会等で活動し、その子が成人する頃には福祉事業所を運営する側になっている人もいる。この業界(笑)に長くいると、そういう方々とお話しする機会も多い。  親が作った事業所というのは昔からあるが、そういう立場に自分と同世代が立つようになったのは最近だ。 ...続きを見る

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2016/05/05 12:11
声をあげるなら
 承前。 というか、追記。  今回もやもやしていたことをちょっと整理して考えてみました。 ...続きを見る

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2016/03/18 13:07
違う、そうじゃない
 私は小心者なので、ネット上でデリケートな話題にはあまり触れないよう心掛けている。  でも、どうしてもどうしてもちょっと言いたくなることだってある。 ...続きを見る

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2016/03/13 19:54
真の平和のために
  べつにヒーロー目指そうとかいうわけじゃない、逃げちゃいけない現実的な話。 ...続きを見る

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2016/03/02 10:32
外に出る
 最近、支援学校でのKの先輩の親御さんから聞く近況には共通点がある。   「外出が少なくなった」ということ。 ...続きを見る

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2016/02/26 13:45
生きがい・・・?
 「あなたはK君が生きがいなのね。」 ...続きを見る

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2015/12/06 21:15
いろいろあるのね
 少し前にネット上でちょっと騒がれた話。「イベント会場で不審者が騒いだ」という様子が動画サイトにあがった。 ...続きを見る

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2015/11/06 13:25
「障害者虐待を食い止めるために」を見る
 10/20に放送された、Eテレ「ハートネットTV」です。  障害者虐待防止法から3年ということで、少し前に動画まで公開された施設での虐待事件とその後を取り上げていました。 ...続きを見る

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2015/10/26 12:40
休日の意義
 シルバーウィーク、とやらも過ぎて。  気が付けば秋にも「国民の休日」ができていた。幸い、Kが利用する通所施設は祝祭日も希望者対象のイベントがあり平日と同じ利用ができるため、家族はひと息つけます。毎度繰り返しになるけれど、本当に本当にありがたい。 ...続きを見る

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2015/09/24 21:07
見方、見られ方。
 今も時々思い出してはいろいろな点で教訓にしている出来事がある。 ...続きを見る

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2015/09/07 13:32
受容、どうでしょう。
 連休中は特にイベント的な外出はしなかったが、普通に外を歩いても商店街の行事などがあり、駅の構内もレジャー装備の家族連れをたくさん見かけた。かわいいリュックを背負った幼児、水筒を抱えた小学生。はやる気持ちを抑えられない、そんな笑顔がたまらない。 ...続きを見る

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2015/05/08 12:33
先々のために
 暖かくなって少しずつ好転しているようにも見えるしそうでもないような気もするしどっちやねん、というKの情緒だが、やれることはやって見守るしかない。楽しそうに笑うこともまた増えてきたし、こんなもんだと腹をくくればそれでもいいかと思える。 ...続きを見る

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2015/04/10 13:32
こんな決意
 親が障害を持つわが子を手にかける、というニュースはぽつぽつとある。つい先頃の、「80歳の母が50代の息子を・・・」という話も、自分達の将来を考えれば他人事ではない、ということで親の間で話題になった。     「いや、子どもが小さい時だって危ないよ。障害児を育てていて辛い、っていうとよく『でも、自分の気持ちをうまく伝えられないでいるお子さん本人がいちばん辛いんですよ』って言われたけど、あれはちょっと。」  「どのへんが?」  「だって、子ども本人はいろいろ理解できないからしんどくて毎日泣... ...続きを見る

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2015/03/19 09:23
理想の最重度
 Kの短期入所お試しについて私はまだ二の足を踏んでいる。我ながら情けないとは思っている。 ...続きを見る

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2015/01/14 13:02
なるようになる
 Kが日中一時支援でお世話になっている入所施設の施設長さんとお話しする機会があった。気さくでよく話を聞いてくれる、柔らかい印象の方だ。 ...続きを見る

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2014/12/25 11:49
欲張りません
 やっとKの様子がそこそこ平穏になってくれた。そこそこ、ね。 正直、ここひと月はしんどかった。思春期を思えば今さら・・・な程度の荒れ方なのだが、中高生の頃と成人した今では状況が違う。  「これからの可能性」に賭けたところでそれがあるのか否か、ぼちぼちあやしく思える年齢だから。親としては、焦らずゆっくり見守りましょう、というアドバイスが素直に聞けなくなってくる。もうゆっくりなんかしてられない、という焦りがある。  以前は、成人したって成長の伸びしろは絶対ある、努力を続ければできることは増える... ...続きを見る

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2014/11/21 12:13
発明家になれなかったよ
 小学生の頃、当時の児童雑誌に「あなたは発明家になれるか?」という心理テストが掲載されていた。いくつかの質問に答えてその配点の合計から結果を見るというものだ。別に発明家になりたいと思ってはいなかったが、性格判断や占いめいたものには興味あり、という小学生女子にはありがちな軽い気持ちで試してみた。 ...続きを見る

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2014/11/16 21:09
悟り
 ここひと月くらい、Kはやや不調だ。今頃は毎年それなりに沈んでいるが、今年はなにか違う。 ...続きを見る

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2014/11/11 12:46
「お預かり」の時間
 Kが日中一時支援でお世話になっている施設に受給者証更新後の手続きと次回利用の予約に行った。 ...続きを見る

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2014/07/18 12:59
自立と入所と親心
 「で、最重度知的障害の人が施設入所するってのはぶっちゃけどういう生活になるんですか?」 ...続きを見る

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2014/05/14 09:51
強度行動障害・・・みんなで関わる
 前回の続き。 ...続きを見る

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2014/04/04 12:33
やりきれないね
 障害者施設での虐待事件について、その周辺を取材した新聞記事から。以下、部分的な引用です。リンクが切れないうちは、できればリンク先全文を読んでください。 ...続きを見る

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2014/03/30 12:49
障害者とその兄弟・・・進路U(中)
 前回の続き。 ...続きを見る

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2014/02/28 12:05
成人式 その2
 ・・・ということで、先日の支援学校同窓会の成人お披露目の次は通所施設の主催。やはり新調したスーツを着せて出席したが、内容や進行もほぼ同じような感じで会食と記念品贈呈がメインだった。成人式など出席は無理、と思っていたのに2回もお祝いしていただいた、本当にありがたい。 ...続きを見る

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2014/01/24 12:13
スパート前の息切れ寸前
 Kと同年代の知的障害者はたいてい通所施設とは別に、自立支援法に基づく受給者証を受けて移動支援や日中一時支援、短期入所などのサービスを利用している。すべてのサービスを同じ法人や事業所で統一する人もいれば、我が家のようにサービスごとに別の法人を利用することもある。 ...続きを見る

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2013/12/25 20:42
8年
8年  8年が過ぎた。このブログを始めてから。    Kが成人した。弟君ももうすぐ高校を卒業する。8年前は、2人とも小学生だったのに。  当時はとにかく大変、それしかない毎日だった。愚痴る相手もいたけれど、同じ境遇の狭い世界だったしなんというか「私らとんでもない生活してんのよ」みたいなことを別の世界にいる人にもちょっと聞いてほしいと思った。興味を持った人が何かのきっかけで見てくれればいい、見てくれる人がいなくても自分の考えを整理することができる。また、会ったこともないしこれから会うこともないかも... ...続きを見る

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2013/12/09 13:03
「安定」の形?
 支援学校を卒業し生活介護施設に通所を始めてはや1年半。環境にも慣れて職員さんとも馴染み、まあまあ順調な日々を過ごしている。ただ、このところちょっと困ったことがある。 ...続きを見る

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2013/11/24 14:50
成人・・・成長と停滞
 以前、こういう記事を書いた。一昨年の初夏、Kが高等部3年の頃だ。  「就業体験を終えて」 ...続きを見る

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2013/10/10 11:28
特別な人、特別な子
障害児もつ家族に見知らぬ客が思いやりのメモ ネットで反響 ...続きを見る

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2013/09/05 22:03
離れない、離れられない
 Kより少し年上で、入所施設の空き待ちをしていた人が入所した。ずっと同じ養護学校で、親御さんとは行事やPTA活動でも親しくお付き合いしていた人だ。 ...続きを見る

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2013/07/31 12:18
歩み寄り
 まだKが幼児の頃、すべてが理不尽に思えていた。自分達だけが苦労している、不公平だと感じていてた。 ...続きを見る

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2013/05/25 14:01
安定とマンネリ
 Kが利用している通所施設の保護者会に参加すると、先に利用を始めていた支援学校の先輩達の保護者にも会って話ができる。やっぱり狭い社会だな、と思うが遠隔地ではなく地元の施設を利用できることには感謝するべきなのだろう。 ...続きを見る

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2012/09/11 12:16
入所を待つ頃は
 Kより少し年上の支援校卒業生が、入所の申し込み&待機にはいったという。お母さんは以前から早めに手続きを進めたい、と言っていた。 ...続きを見る

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2012/08/15 09:39
すべてうまくいってもいない
 小学生が作文で無理な言い回しをしているようなタイトルだが、まさにそういうことなのでこれでいい。 ...続きを見る

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2012/06/29 11:52
最終目標
 障害が重い子の親同士でよく話していた。「私達の子の療育の最終目標ってなんだろうね。」 ...続きを見る

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2012/05/27 14:05
もう少し、前進したい
 前回から考えて。 ...続きを見る

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2012/05/01 13:12
ここから新年度
 急転直下。なんと、ゴールデンウィークを迎える前に、待機していた生活介護事業所を利用できることになった。  もちろん嬉しいんだけど、心の準備ができてない。私も、多分K本人も。 ...続きを見る

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2012/04/20 12:23
進路、そのまた先
 支援学校の高等部卒業、進路もなんとかなった、さてその次。やれやれ、とひと息ついたとたんにそれですか。 ...続きを見る

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2012/03/25 15:02
子の為、親の為
 親の会の事業所に進路決定の報告をした時、こんな感じのことを言われた。 ...続きを見る

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2012/03/14 11:55
卒業戦線 その3・・決着
 やっとこさ、Kの卒後が決定しました。  親の会が立ち上げた事業所に通いつつ、実習で好印象だった生活介護事業所利用の待機をします。 ...続きを見る

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2012/02/27 12:11
もしも、の時の障害者家族
 震災後、初めて迎えるお正月。直接被災した知人はいないけれど、やはり心情的に年賀状に「おめでとう」という言葉を積極的に使う気になれなかったりする。  あまり多くの枚数は出さないので、簡単なカットを業者印刷にして、宛名はいつも手書き。入力してプリンタで・・というのもやったことはあるが、うっかりミスで上下や裏表を間違えて葉書を無駄にすることが多かった。コタツでのんびりカリカリ書くのも落ち着くものです。 ...続きを見る

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2011/12/26 19:53
デートは楽し
 休日。特に予定がない時は、Kを連れてショッピングセンターで買い物をし、ファミレスやファストフード店で軽く昼食、という過ごし方が定着している。行き先はいつも同じではないが、変わりばえのしない外出だ。 ...続きを見る

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2011/10/26 11:51
お役にはたてませんが
 前回の続き。  Kの就業体験実習の後で開かれたPTA懇親会で、その感想とか卒業後のことなどを、昨年まで進路指導担当だった先生と話していた。 ...続きを見る

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2011/07/01 11:46
就業体験を終えて
 結論。特記事項なし。 ...続きを見る

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2011/06/27 12:26
再確認
 卒業後の生活に関して、支援学校の先生がずっと保護者に言い続けていること。 ...続きを見る

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2011/06/20 12:23
問題???
 職場実習や日中一時支援を利用して子供を迎えに行った時、「問題ありませんでした」「静かにしていました」 とひと言で言われて終わり、というのは、いいことなのか。  そんなことが、保護者の集まりでちょっと話題になった。 ...続きを見る

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2011/04/24 20:31
死ぬに死ねない
 あなどれない、と実感している加齢と更年期。自分の体は死ぬまで自分の思い通りになるのが当然、なんてとんでもない思い上がりだ。 ...続きを見る

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2010/10/10 15:19
楽園があるとして
 仮定、いやそれ以前の妄想です。 ...続きを見る

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2010/08/31 12:08
まあ、人は人ですよね
 新聞の読者投稿欄にて。特別支援学校でボランティア活動をしたという学生さんの投稿文の一部です。 ...続きを見る

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2010/08/28 19:16
要点はここ
 受験参考書のタイトルではなく、前回の続き。 ...続きを見る

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2010/07/20 12:26
依頼、のその後
 で、どうなったか。(先月とりあげたこの件の顛末) ...続きを見る

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2010/07/17 10:15
支援学校卒業生の春
 支援学校高等部の3年生も、2月の時点で全員ではないが8割方卒業後の進路が決まっていたという。 ...続きを見る

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2010/03/24 10:45
10mの自立
 「そろそろ、チャレンジしてみましょうか。」  新年早々、支援学校の先生からお声がかかった。 ...続きを見る

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2010/01/26 10:38
逸失利益って何?
 重度障害者死亡逸失利益訴訟:重度障害者に逸失利益 青森地裁が初認定 ...続きを見る

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2010/01/20 12:57
「お帰りなさい」のその時に
 「子供をヘルパーさんやデイサービスに預けると、確かにその間は楽に動けるしありがたい。でも、お迎えの時間が迫ってくると、なんというかドキドキする。カウントダウンをはじめてしまう。」 ...続きを見る

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2009/11/17 15:15
小心者の理屈
 私は基本的に小心者でヘタレでだ。おまけに八方美人で事なかれ主義、ときてる。 ...続きを見る

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2009/10/21 13:21
特別支援学校の坂道
 Kの通う特別支援学校は、小高い山の上にある。 ...続きを見る

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2009/09/29 11:55
視線
 このところ、ドラマ「任侠ヘルパー」を弟君と一緒に夢中で見ている。あの「こども店長」子役君とSMAP草薙君が丁々発止の神演技でボロボロ泣かせてくれる、たまりません。 ...続きを見る

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2009/09/14 12:36
「将来」がやってくる
 もう何年も前、Kがまだ小学校の低学年くらいの頃、言われたことを最近よく思い出す。 ...続きを見る

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2009/09/05 15:35
秒読みを聞きながら
 親の更年期と子供の思春期が重なると大変、という話はよく聞くが、本当にそのとおりだ。  ましてや、子供が知的障害児。 ...続きを見る

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2009/08/15 12:39
障害児の夏休み、まだまだ。
 海の日だのなんだので例年より数日早く始まった夏休み。 ...続きを見る

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2009/08/06 12:39
またまたニュースより・・・難しい選択
 手抜きのようですが、また引用で。最近こういうことがよくとりあげられるようになったな、と感じるのは気のせいか。 ...続きを見る

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2009/07/22 11:27
できる人がやればいい
 支援学校に通う子の親御さんには、自分の地元でさまざまな活動をして活躍している人も多い。障害児学童クラブとか親の会、PTA、かなり忙しそうだ。 ...続きを見る

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2009/07/07 15:59
続・支援学校高等部というもの
 高等部入学から2ヵ月余。学校の玄関前から頑として動こうとしなかったKが、ようやく自分から歩いて下駄箱の前で靴を脱ぐようになりました。  2ヵ月でそれですか。そうなんです。でも、進歩には違いないんです。作業の時間等にパニクる頻度も減ってきたし、笑顔も増えているとのこと。ようやくひと息つけそうだ。  あとはただ、このまま穏やかに活動してくれるようになってほしい、祈るしかない毎日です。 ...続きを見る

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2009/06/11 13:07
ゴールはあるのかな
 母「最近やっと、食事の時の手掴みがなくなりました。フォークを使うようになったんです。」  指導者「そうですか。では、次はお箸を使えるように頑張りましょう。」 ...続きを見る

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2009/05/21 21:18
信じた道、走れ
 障害児も高校生となると親は「その先」の対策を真剣に考えます。 ...続きを見る

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2009/05/12 15:49
障害児とその兄弟・・・親と親、子と子
 健常児である弟君の学校におけるPTA活動にいまひとつ乗りきれない、ということは以前書いた。 (このあたり) ...続きを見る

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2009/02/11 13:42
減薬
 10月にKの自傷行為が激しくなったとき、精神安定剤をやや効き目が強いものに変えた。そして3ヵ月。 状態も落ち着いてきたし、もともと長期服用には適さない薬と言われていたため、お医者様とも相談して少しずつ量を減らしてくことになった。 ...続きを見る

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2009/02/05 11:54
押された背中
 夏休みにお泊りでひと騒ぎした施設。  ゼロから、いやむしろマイナスからのスタートと覚悟して、年末に二時間の日中ショートスティを予約しました。  ...続きを見る

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2009/01/26 13:05
「「千葉東金女児遺棄事件」について想う・・・・」について
「「千葉東金女児遺棄事件」について想う・・・・」について  ちえのすけさん、私も同じようなことを考えていました。 ...続きを見る

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2008/12/09 15:33
障害児とその兄弟・・・背負うもの
 弟君の中学で文化祭が開催された。PTA活動が活発な学校で、親もそれなりに当日のお手伝いが割り当てられたりする。高校ほど自主性にまかせっきりではないわけだ。    最初、夫はKを連れて文化祭を見に行くつもりだったらしい。でも、私はそれを止め、ヘルパーさんの予約を入れた。「無理に連れてこなくていいよ。」 ...続きを見る

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2008/11/19 11:53
受け入れて、諦めて。
 障害児を育てるっていうのは、ぼんやりと想像していた普通の子育てから少し、いや場合によってはかなり逸脱したものだ。その逸脱がどの程度でどんなものかは、その分岐点に立たないとわからない。 ...続きを見る

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2008/11/10 13:18
成人後の個別の支援
 数年前、学校を卒業してデイサービスに通いだした人のお母さんに聞いた話。 ...続きを見る

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2008/11/02 12:06
宿泊体験の失敗から・・さらにその後
 夏休みの「K、施設で初めての宿泊プロジェクト」失敗についてはその後もあれこれと検討して今後の対策を立てています。 ...続きを見る

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2008/10/15 12:49
想像、妄想、現実。
 ぼちぼちいいかな、と思えるタイミングを見計らっていた。「福岡 小一男児殺害」について。  ちみっと感じたことを言いたかったけれど、少し話題として沈静化してから、と思っていたので。  ...続きを見る

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2008/09/29 13:10
憂いの秋・・運動会近付く
 笑顔で早寝早起き。  ごはんもしっかり食べてお通じも快調。  学校でも笑顔で指示に従い、課題や作業に積極的。 ...続きを見る

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2008/09/17 13:19
施設に宿泊体験・・・その顛末
 以前の件、結論から。 ...続きを見る

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2008/09/08 11:54
施設に宿泊体験・・・その当日
 以下は、夏休み中の某日に入力した文章です。 ...続きを見る

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2008/08/27 12:23
障害児と旅行2008 その1・・・初めての飛行機
無理だ、と思った。  いや、いけるかもしれない、でも失敗は許されない挑戦だ。 ...続きを見る

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2008/08/21 14:25
障害児とお出掛け・・・ちょっと総集編
 最近気がついたことがある。 ...続きを見る

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2008/08/17 14:14
障害児なんです・・・だから?
 養護学校の先生のお話から。 ...続きを見る

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2008/08/04 22:34
障害児と冠婚葬祭・・・迷い
 前回の続き。この記事は、前回のものも合わせて昨年の今頃書いたのですがなかなかUPする気になれなかったものです。 ...続きを見る

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2008/06/25 12:14
障害児と冠婚葬祭・・・決断
 近親者の冠婚葬祭の儀式の際に、知的障害児者を出席させるか否か。 ...続きを見る

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2008/06/23 13:28
やっぱり手段は、選びたい。
「派遣法の順守徹底を」秋葉原殺傷受け厚労省緊急通達   2008年6月13日11時7分 ...続きを見る

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2008/06/14 20:36
「障害児」と「障害者」の間で
 Kは中三。障害「児」というのもやや苦しくなるお年頃だが障害「者」と呼ぶのもまだ馴染まない。  沈んだり浮いたり、どっちつかずの思春期。 ...続きを見る

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2008/06/11 12:06
五体満足、の重み
 「五体満足(知的にも)であれば、充分です」  「心身ともに健康に育ってくれるだけで、いいです」 ...続きを見る

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2008/06/02 12:42
何を見て、何処へ行く
 足元ばかり見ていると、行き先を見失う。  かといって先の方ばかり見ていると、水溜りや側溝に片足を突っ込んだりする。  バランスっていうのは難しいな、と思う。    ●「毎日が疲労困憊。なんでこんな人生になっちゃったんだろう。重い障害を持つ子供を育てることの徒労感が募るだけ。」 将来なんて考える余裕もない、目の前の一日一日を過ごすだけでもう目一杯、という人。 ...続きを見る

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2008/05/21 12:03
障害児育児と「もしも」
 特別支援学級と特別支援学校。  ややこしい。取り違えて認識することもありがち。 ...続きを見る

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2008/04/17 15:04
障害児学童クラブの初心
 障害児の学童クラブを作ろう、と養護学校の保護者が活動を始めてから正式に認可がおりるまでには2〜3年かかったようです。 ...続きを見る

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2008/04/14 13:18
障害児学童クラブの考え方
 健常児の学童クラブは、親が仕事等で帰宅時に迎えることができないから利用するものと一般的には考えられている。だから、塾や習い事にひとりで行ける、安心して留守番が任せられる高学年になると利用できなくなるところがほとんどと聞いた。 ...続きを見る

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2008/03/26 12:18
障害児学童クラブの苦悩
 先日、お子さんのために身体障害児の学童クラブを立ち上げたお母さんに会った。 ...続きを見る

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2008/03/10 12:29
因果は巡る、と言われたら
 「障害のある子を授かったのは、あなたの前世に罪業があるからです」  ...続きを見る

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2008/02/20 12:25
重い現実・・・奴隷にされた障害者
 知的障害者に「奴隷生活」 保護の4人、経営者らを提訴                     札幌市の食堂で住み込みで働いていた知的障害のある32〜51歳の男女4人が13〜31年間、無報酬で劣悪な生活を強いられ、07年6月に保護されていたことが13日わかった。労働時間は1日十数時間で休日は月2回。食事も満足に与えられなかったという。4人は同日、「奴隷のように働かされ、障害者年金も横領された」などとして経営者らを相手どり約4500万円の損害賠償を求め、札幌地裁に提訴した。経営者は現在、行方が... ...続きを見る

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2008/02/15 11:52
もの言えば、唇寒し
 子育て中の親同士の付き合いは難しい。その上、その子供が障害児ということになるとさらにややこしくなってくる。 ...続きを見る

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2008/02/11 14:51
じっと、足元を見る。
 「あなたは前向きなようだけど、けっこうネガティブよね。」 ・・・・・みたいなことを言われたことがある。 ...続きを見る

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2008/01/09 11:24
望んでいた「普通」と手に入れた「普通」
 本当に、静かな新年だ。  とりたてて楽しくもなく、かといって不満もない。時間が一定のリズムできっちり過ぎていく。 ...続きを見る

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2008/01/05 20:18
生きてることは、ただそれだけで
・・・哀しいことだと知りました。・・・「赤ちょうちん」の歌詞だったか。  子供の頃に流行った歌の歌詞の意味に、大人になってから「そういうことだったのか」と気付く。最近多いです。  ...続きを見る

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2007/12/17 12:54
外から見た親たち
 公立校PTA会長会の役員を引き受けてから、学校教育関連のさまざまな会議やら研修やらに参加した。 ...続きを見る

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2007/12/05 10:04
差別と区別
 だから、挑発的なタイトルは自重・・・まあいいや。  ...続きを見る

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2007/11/12 12:38
差別、されてますか?・・「条例のある街」
 小心者のくせにどうしてこういう過激なタイトルつけちゃうのかな。でも本のご紹介だし、中身はマイルドだから。 ...続きを見る

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2007/11/05 12:54
本人の、幸せ
 何年か前に、脳性マヒのご本人の講演を聞いた。体は不自由だが知的な面ではとても優れた方で、生活も経済面もしっかりと自立していらっしゃる。 ...続きを見る

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2007/10/08 11:51
障害児とその兄弟・・・期待と愛と
 生まれたときから重度知的障害児の兄によくわからんうちにつき合わされてきた弟君も、来年はいよいよ中学生。PTAでも、卒業や進学に向けた話し合いが少しずつあるようです。 ...続きを見る

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2007/10/01 10:26
障害児の親は嫌われる?
 「障害児の親って、付き合いにくい」「あまり関わりたくない」 ...続きを見る

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2007/08/30 12:49
組織が動く、ということ
 養護学校のPTAに関わっていると、自立支援法関係の講演などを聞く機会も多い。特に、「保護者の会という立場で法人格を取得して作業所を立ち上げた」方のお話をよく聞きます。    最初は親同士のサークル活動で始まり、メンバーの努力の結果子供達の安住の地を築くことができた、というお話がほとんどです。いろいろなケースを聞くと、それぞれ勉強になります。 ...続きを見る

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2007/08/07 15:08
見る、見られる。
 ひとりで買い物に出た時、スーパーでたまたま知人とそのお子さん(Kよりやや年上で、やはり知的障害をもつ)に会った。 ...続きを見る

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2007/07/20 09:58
交流への躊躇
 養護学校では毎年、健常であったなら入学していたであろう地元の学校の普通級、もしくは特学の子供達との交流企画があります。ただし、希望者だけ。 ...続きを見る

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2007/06/26 10:55
書類と手帳
 障害児を育てていると、保管書類が多いです。 ...続きを見る

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2007/06/01 12:42
心に棲む鬼
 節分の小人さん ...続きを見る

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2007/02/03 20:50
心の命綱
 一年なんてあっという間だ。毎年そう思っていたら、Kが中学生になっていた。嘘みたいだ。    「激走戦隊カーレンジャー」「電磁戦隊メガレンジャー」DVD焼き。内容より放送当時のCMとかに目が向く。 ...続きを見る

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2007/01/24 21:32
福祉と施し
 年末近くなると、Kは学校からいろいろな物を持ち帰ってきます。 ...続きを見る

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2006/12/27 13:01
母親へ、最高のエールは
 街のディスプレイがサンタだらけになる頃。 ...続きを見る

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2006/12/07 21:22
障害児母、戦闘モード
 今日の、奥様の「いいかげんにしろ」な宝石箱。 ...続きを見る

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2006/12/05 12:46
障害児の母でなかったら・・・
 ・・・自分は今頃どんな生活をしていただろう。 ...続きを見る

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2006/12/04 15:25
障害児母、外出の効能
 冷たい雨、Kと相合傘で歩く。時々は傘を持ってくれるが、私が濡れないようにという配慮まではさすがにしてくれない。まあ、そんなことをしてくれたら赤飯ものです。   さんざん書いてきましたが、どんなに大変でも、周囲に迷惑なことをしないかぎり私はKを外へ出したい。出てくるだけで目障りという声もあるかもしれないけど、それはどうにもならないのでカンベンして、としか言えません。 ...続きを見る

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2006/11/20 12:21
障害児母の思愁期
 紅葉も眩しい季節。毎年参加している障害者イベントに、ドライブがてらお出掛けしました。 ...続きを見る

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2006/11/03 09:23
障害児 来し方、行く末
 「最近の若いお母さんは淡々としているね。」 ...続きを見る

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2006/10/20 12:41
憂さ晴らし
最近の女性向け、特に主婦向けと思われるコミック誌のコーナー。 ...続きを見る

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2006/10/07 14:26
ぽつりとひとこと・・・この期に及んで
 中学生になり、身長も私を追い越してしまったK。 ...続きを見る

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2006/09/29 12:01
反省・・・「重度」の思い上がり
 Kは最重度の障害者だから。 ...続きを見る

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2006/09/12 12:39
障害児は天使・・・だとしたら
  テレビ雑誌の秋の新番組情報を見ていたら、草薙君が重度自閉症者を演じるドラマがちょっと紹介されていました。 ...続きを見る

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2006/09/09 14:00
24時間
 昨夜。好きなジャニ系タレントが出ているので、弟君が見たがったからテレビはつけていた。 ...続きを見る

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2006/08/27 21:33
雨と青空
 今日の洗濯物 ...続きを見る

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2006/08/22 12:49
ぽつりとひとこと・・・せつない、思春期
ある程度成長しても、親には甘えたいと思うのが子供でしょう。しがみついてきたり、手をつないで欲しがったり。 ...続きを見る

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2006/08/14 09:52
時間は止まらない
 Kの自傷行為が激しい時は、その手をずっと押さえます。でも、本人にも「やってはいけない」という自覚があるので(やりたくてやっているわけではないので)、軽く手を握る程度ですが。 ...続きを見る

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2006/07/17 14:16
夢見ることすら、許されないから
 「子供」という言葉から連想するもの。未来。希望。可能性。・・・じゃあ、「障害児」は?  ...続きを見る

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2006/06/21 12:27
子持ちと子無しの間には・・・少子化に思う
出生率1.25。5年連続の最低記録更新とか。  ...続きを見る

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2006/06/02 12:49
嘘つきは夢みる・・障害児母の隠れた願望
 ひとつの嘘を貫くためにはいくつもの嘘を重ねなければならない。 ...続きを見る

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2006/05/15 12:44
傷ついてばかりはいられない
 連休中の外出でも、細かい出来事はいろいろありました。いちいち取り上げて考えることもないか、と思える嬉しいことや困ったこと、です。それもこれも、今後子供と過ごしていく上での勉強になりました。   ...続きを見る

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2006/05/09 15:23
障害・・・壁は、知らぬ間にそこにある
 Kの卒業式で撮りまくったビデオや写真。親バカのそしりを覚悟で見せまくりました。その感想の第一声。 ...続きを見る

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2006/04/10 13:17
「障害児の親」って、そんなに偉いのですか
 ちえのすけさん、おこみかさんの記事を読み、同じことを考えている人もいるのだとわかったので安心してこれを書いています。 ...続きを見る

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2006/03/24 12:09
障害児母 自分のために その2(覚醒編)
 昨日の続き。 ...続きを見る

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2006/03/13 12:07
障害児母、自分のために  その1 (沈没編)
  さて、障害児を抱えての家事、育児。オタ復帰以前と現在で、その状況は全く変わっていないのにも関わらず、なぜ私はDVDの視聴や読書、果てはブログ更新などの時間を捻出できているのでしょう。 ...続きを見る

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2006/03/12 14:14
育児母から消えていくもの(母性 VS オタ心)
  「うわあ、リュウケンドーのって今日からだったの? 録画もできなかった!・・・でも、子供達の《かいけつゾロリ》の時間だもの、仕方ないわね。」 ...続きを見る

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2006/02/12 13:07
私達、「かわいそう」ですか・・障害児親子の再認識
 たとえば、共同募金とか「恵まれない子供に愛の手を」的な募金が我が子の所属する団体に分配されることを初めて知った時。一瞬、「えっ」と思ったけど、まあ納得はできました。実際に必要であり、かつ具体的な支援ですから。しかし・・・ ...続きを見る

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2006/01/03 19:36
ゲッター線のなせるわざ
        今日の掘り出し物 ...続きを見る

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2005/12/12 21:11
  現実と妄想のせめぎ合い
  少年は私の腕をとって歩く。細くて長い手足、白い肌、柔らかな髪、長いまつ毛・・彼は時々こちらを見てにっこりと笑う。私は毎日こうして朝の歩道を歩く。 ...続きを見る

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2005/12/10 20:53

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